食材にも春がたくさん登場してきましたね
四季のある日本に生まれて本当に良かった

お野菜大好き
春のお野菜は優しくって嬉しくなっちゃいます
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菜の花の胡麻和え
いくらでも食べられる・・・
誰か止めて~

お箸置き
今まであまり使わなかった子ども達
でも、あっち向きこっち向き
お箸もあっちコロコロこっちコロコロ
お箸置きを使ったら少しはましになるかと・・・

さすが天然二男
よ~く見ると
何かおかしくない

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「意味ないし」と言われ
「ええんやし」
・・・・・

「ちょっと無理・・・」
と言って菜の花を食べない長女
「これぞ菜の花って味を覚えとけ」
とパパ。
料理人の言う言葉やな・・・と関心するも、
そうそう、季節を感じる事のできる食材は
栄養も豊富だし、食卓を豊かにしてくれ、話題にもなる。
将来、作る立場になるであろう長女にはしっかり食べて欲しいのですが・・・


春はココにも
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お天気が良いと、1日何度もお散歩に
ポカポカ気持ちが良いのか
ウトウト
車に乗っても
画像

ウトウト

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この記事へのコメント

  • グランマさち

    四季折々の日本料理は味はもちろんですが、見た目も心を満たしてくれますね
    先日、わけぎのぬたを作りました
    旬のものを感じると言うことはとても大切なこと、お穣ちゃんに是非受け継いでいただきたいですね・・・
    2008年03月23日 01:43
  • ぽたぽん

    菜の花を食用に改良したものだと思うのですが(それとも同じもの??)、父が育てた「つぼみ菜」を実家からもらって食べました。
    私もいくらでも食べられます~。
    娘はちょっと苦手みたい。

    でも、「(うまみにつながる)苦み」を覚えることは、味覚を育てる上で大事なことなんですって。
    少しだけでも食べてくれたらうれしいですよね♪
    2008年03月24日 08:56
  • Aisya

    苦いのが食べられるようになったのは、いつからだったかしら。今は大好きですけれど。大人になって苦いものを食べられるようになるのは、味覚が鈍くなるせい、という話もあるので、将来はグルメさんになるのかも?
    で、この箸置きの使い方、かわいらしい。しかし、この使い方にこだわりがあるのかしら?
    2008年03月25日 00:07
  • Syu

    グランマさちさま***
    お料理、目で楽しむこともとっても大事だとおもいます。色合いもきれいな方が楽しいですもんね。食欲もわくし・・・
    「わけぎのぬた」私も大好きです(*^^*)
    酢味噌が好きなのでお造り等も酢味噌でいただくのが好きです。
    2008年03月25日 15:59
  • Syu

    ぽたぽんさん***
    つぼみ菜・・・食べた事あるのかなぁ~?
    お父様が作られたお野菜って素敵!
    愛情イッパイですね。
    そうですか・・・苦味もちゃんと感じる事が大切なんですね。チョットずつ食べられたら良いんですが。
    そういえば酸味などもそうですよね・・・
    2008年03月25日 16:04
  • Syu

    Aisyaさん***
    鈍くなるから?
    そういえば最近、辛いも苦いも酸いもちょっとでは物足りないんです。。。
    これって・・・(^^;)

    お箸置き。右に置いても左に置いても、お箸の持つところをのせてしまう二男・・・
    何のこだわりなんでしょう・・・母にもわかりません(++;)
    きっと本人もわからないのではないでしょうか???
    2008年03月25日 16:09
  • アトリエfiuer* 京北

    こちらに越してきて、季節をしっかり感じられるようになりました。
    春のフキノトウなんて、感動!でした。

    食や風景で四季を感じられる京北って、素敵なとこだなーと思います。
    2008年03月31日 20:36
  • Syu

    今は便利な世の中になってるけれど、それが良いのかといえば、私は便利があまり好きではありません。
    冬があるから春が待ち遠しくフキノトウを見て感動するんですよね。
    四季をしっかり感じられる自然が壊されない事を祈ってます・・・
    2008年03月31日 23:26

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